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オーストラリア 公式渡航・入国書類

オーストラリア への渡航書類を入手できます。
Documonde.co.jpのサービスで、以下の書類を簡単に作成・提出できます。まず要件を確認、ログインします。続けて、渡航情報を入力、ワクチン接種証明書などをアップロードし、送信するだけです。あとはDocumonde.co.jpにお任せください。

出国前および入国到着時の必要条件を理解するために、以下の各書類をご確認ください。

観光(電子・ETA)査証 ¥3950

詳細な要件を表示

 

入国状況
必須ではない渡航は

一部制限


西オーストラリア州が2022年3月3日に州境閉鎖を解除し、全州で一般的な入州制限がなくなりました。渡航者は隔離なしに入国できますが、州・準州によって入州ルールが少し異なります。オーストラリア渡航には、最低2回ワクチン接種完了が必須で、西オーストラリア州は3回接種の証明書が必要です。 州・準州の保健ガイドラインの詳細は、 こちらをクリックしてください。 (英文)

ワクチン接種完了とは、AstraZeneca, Pfizer, Moderna, Covax, Coronavac, Sputnik, Sinopharm, Novavaxを含む承認ワクチンを最低2回接種(混合も可)もしくはJohnson & Johnsonのワクチンを1回接種していることです。最終接種後7日間経過している必要があります。

12歳以上の子供は、オーストラリア渡航にあたりワクチン接種完了の証明提示を求められます。一部の州・準州では、ワクチン未接種または一部接種の12〜17歳の子供の、接種完了した大人の同行による渡航を許可しています。12歳未満の子供はワクチン接種を免除されています。

2022年4月22日より、オーストラリアを訪れる渡航者の、渡航前COVID-19検査は不要になりました。

2022年4月6日より、日本を含むETA申請対象国のパスポート所有者は、オーストラリアETAアプリを利用し、ETAを申請できるようになりました。現在、申請の提出は、オーストラリアETAアプリ経由でのみ行えます。ETAオンラインや、旅行会社・航空会社経由での申請は行えませんが、このウェブサイトでは申請に関するサポートを提供しております。

オーストラリアETAアプリはこちらから無料ダウンロードできます(英文) Apple Store (Apple) または Google Play Store (Android)。

The Digital Passenger Declaration (DPD)
Digital Passenger Declaration(デジタル旅客宣言) (DPD) は、Australia Travel Declaration (ATD) & the Incoming Passenger Card (IPC)に代わるものです。オーストラリアに空路で到着するすべての渡航者はDPDを入力する必要があります。DPDは、フライト7日前から入力開始でき、オーストラリアへの出発チェックインまでに提出が必要です。

渡航者はすべてDPDを入力する必要があります。16歳未満の渡航者の場合、親または保護者が宣言を入力すること。16歳以上の渡航者は自分で宣言を入力すること。

渡航者は、オーストラリアへ出発する少なくても72時間以内に、Digital Passenger Declaration (DPD) を入力してください。(英文)
IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)
スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)
CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 。 (英文)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日: 05/05/2022

1. ETA(ビザ免除):ETA (Electronic Travel Authority)とは、オーストラリアへの渡航許可のことで、電子処理でパスポートに紐づけられます。パスポートに見える形で記されるのではなく、オーストラリア入国管理局のコンピューターシステムにデータ保存されます。 ETAは出発時の搭乗手続き前に、航空会社のカウンターでデータ確認されます。
オーストラリアETAの申請: 現在申請不可。情報は英語のみ。
2. ETAの条件:会議出席、会社訪問、契約交渉などの商用。オーストラリアで就業してはいけない。3ヶ月以下。
3. ETAの発給: 現在申請不可 ですが、それでも作成に進む場合は ログインまたは登録をクリック。
4. ETAの有効期間: 12ヶ月またはパスポートの残存有効期間のどちらか短い方。
5. パスポート: 帰国予定日まで有効であること。
6. 入国回数: 数次(マルチプル)。何度でも入国可能。
7. 滞在可能期間: 1回の観光目的の渡航につき最高3ヶ月まで。留学は、1回のETA発給につき最高3ヶ月までしか認められない。
8. Digital Passenger Declaration(デジタル旅客宣言) (DPD) は、Australia Travel Declaration (ATD) & the Incoming Passenger Card (IPC)に代わるものです。オーストラリアに空路で到着するすべての渡航者はDPDを入力する必要があります。作成する場合は ログインまたは登録をクリック。
9. 入国時:
  • Digital Passenger Declaration (DPD):必須。渡航72時間前までに 入力すること
  • 体温チェック: 必須(赤外線・サーマルカメラ)
  • マスク:2021年1月4日より必須(国際線・国内線全線、空港)。公共交通機関内や混雑した場所では、1.5mの距離を保てない場合マスクを着用すること。メルボルンでは、外出時のマスク着用が義務づけられている
  • ソーシャルディスタンス:必須
  • 新型コロナウイルス(COVID-19)検査:到着客は全員、到着空港の指定施設にて14日間の待機が義務付けられている。費用は渡航者が負担。
10. 参考情報ウェブサイト(英文)
オーストラリア政府 covid19サイト

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Australia

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
11. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
12. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。 ログインまたは登録をクリック。

商用(電子・ETA)査証 ¥3950

詳細な要件を表示

 

入国状況
必須ではない渡航は

一部制限


西オーストラリア州が2022年3月3日に州境閉鎖を解除し、全州で一般的な入州制限がなくなりました。渡航者は隔離なしに入国できますが、州・準州によって入州ルールが少し異なります。オーストラリア渡航には、最低2回ワクチン接種完了が必須で、西オーストラリア州は3回接種の証明書が必要です。 州・準州の保健ガイドラインの詳細は、 こちらをクリックしてください。 (英文)

ワクチン接種完了とは、AstraZeneca, Pfizer, Moderna, Covax, Coronavac, Sputnik, Sinopharm, Novavaxを含む承認ワクチンを最低2回接種(混合も可)もしくはJohnson & Johnsonのワクチンを1回接種していることです。最終接種後7日間経過している必要があります。

12歳以上の子供は、オーストラリア渡航にあたりワクチン接種完了の証明提示を求められます。一部の州・準州では、ワクチン未接種または一部接種の12〜17歳の子供の、接種完了した大人の同行による渡航を許可しています。12歳未満の子供はワクチン接種を免除されています。

2022年4月22日より、オーストラリアを訪れる渡航者の、渡航前COVID-19検査は不要になりました。

2022年4月6日より、日本を含むETA申請対象国のパスポート所有者は、オーストラリアETAアプリを利用し、ETAを申請できるようになりました。現在、申請の提出は、オーストラリアETAアプリ経由でのみ行えます。ETAオンラインや、旅行会社・航空会社経由での申請は行えませんが、このウェブサイトでは申請に関するサポートを提供しております。

オーストラリアETAアプリはこちらから無料ダウンロードできます(英文) Apple Store (Apple) または Google Play Store (Android)。

The Digital Passenger Declaration (DPD)
Digital Passenger Declaration(デジタル旅客宣言) (DPD) は、Australia Travel Declaration (ATD) & the Incoming Passenger Card (IPC)に代わるものです。オーストラリアに空路で到着するすべての渡航者はDPDを入力する必要があります。DPDは、フライト7日前から入力開始でき、オーストラリアへの出発チェックインまでに提出が必要です。

渡航者はすべてDPDを入力する必要があります。16歳未満の渡航者の場合、親または保護者が宣言を入力すること。16歳以上の渡航者は自分で宣言を入力すること。

渡航者は、オーストラリアへ出発する少なくても72時間以内に、Digital Passenger Declaration (DPD) を入力してください。(英文)
IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)
スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)
CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 。 (英文)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日: 05/05/2022

1. ETA(ビザ免除):ETA (Electronic Travel Authority)とは、オーストラリアへの渡航許可のことで、電子処理でパスポートに紐づけられます。パスポートに見える形で記されるのではなく、オーストラリア入国管理局のコンピューターシステムにデータ保存されます。 ETAは出発時の搭乗手続き前に、航空会社のカウンターでデータ確認されます。
オーストラリアETAの申請: 現在申請不可。情報は英語のみ。
2. ETAの条件:会議出席、会社訪問、契約交渉などの商用。オーストラリアで就業してはいけない。3ヶ月以下。
3. ETAの発給: 現在申請不可 ですが、それでも作成に進む場合は ログインまたは登録をクリック。
4. ETAの有効期間: 12ヶ月またはパスポートの残存有効期間のどちらか短い方。
5. パスポート: 帰国予定日まで有効であること。
6. 入国回数: 数次(マルチプル)。何度でも入国可能。
7. 滞在可能期間: 1回の観光目的の渡航につき最高3ヶ月まで。留学は、1回のETA発給につき最高3ヶ月までしか認められない。
8. Digital Passenger Declaration(デジタル旅客宣言) (DPD) は、Australia Travel Declaration (ATD) & the Incoming Passenger Card (IPC)に代わるものです。オーストラリアに空路で到着するすべての渡航者はDPDを入力する必要があります。作成する場合は ログインまたは登録をクリック。
9. 入国時:
  • Digital Passenger Declaration (DPD):必須。渡航72時間前までに 入力すること
  • 体温チェック: 必須(赤外線・サーマルカメラ)
  • マスク:2021年1月4日より必須(国際線・国内線全線、空港)。公共交通機関内や混雑した場所では、1.5mの距離を保てない場合マスクを着用すること。メルボルンでは、外出時のマスク着用が義務づけられている
  • ソーシャルディスタンス:必須
  • 新型コロナウイルス(COVID-19)検査:到着客は全員、到着空港の指定施設にて14日間の待機が義務付けられている。費用は渡航者が負担。
10. 参考情報ウェブサイト(英文)
オーストラリア政府 covid19サイト

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Australia

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
11. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
12. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。 ログインまたは登録をクリック。

デジタル旅客申告書 (DPD) ¥3950

詳細な要件を表示

 

入国状況
必須ではない渡航は

一部制限


西オーストラリア州が2022年3月3日に州境閉鎖を解除し、全州で一般的な入州制限がなくなりました。渡航者は隔離なしに入国できますが、州・準州によって入州ルールが少し異なります。オーストラリア渡航には、最低2回ワクチン接種完了が必須で、西オーストラリア州は3回接種の証明書が必要です。 州・準州の保健ガイドラインの詳細は、 こちらをクリックしてください。 (英文)

ワクチン接種完了とは、AstraZeneca, Pfizer, Moderna, Covax, Coronavac, Sputnik, Sinopharm, Novavaxを含む承認ワクチンを最低2回接種(混合も可)もしくはJohnson & Johnsonのワクチンを1回接種していることです。最終接種後7日間経過している必要があります。

12歳以上の子供は、オーストラリア渡航にあたりワクチン接種完了の証明提示を求められます。一部の州・準州では、ワクチン未接種または一部接種の12〜17歳の子供の、接種完了した大人の同行による渡航を許可しています。12歳未満の子供はワクチン接種を免除されています。

2022年4月22日より、オーストラリアを訪れる渡航者の、渡航前COVID-19検査は不要になりました。

2022年4月6日より、日本を含むETA申請対象国のパスポート所有者は、オーストラリアETAアプリを利用し、ETAを申請できるようになりました。現在、申請の提出は、オーストラリアETAアプリ経由でのみ行えます。ETAオンラインや、旅行会社・航空会社経由での申請は行えませんが、このウェブサイトでは申請に関するサポートを提供しております。

オーストラリアETAアプリはこちらから無料ダウンロードできます(英文) Apple Store (Apple) または Google Play Store (Android)。

The Digital Passenger Declaration (DPD)
Digital Passenger Declaration(デジタル旅客宣言) (DPD) は、Australia Travel Declaration (ATD) & the Incoming Passenger Card (IPC)に代わるものです。オーストラリアに空路で到着するすべての渡航者はDPDを入力する必要があります。DPDは、フライト7日前から入力開始でき、オーストラリアへの出発チェックインまでに提出が必要です。

渡航者はすべてDPDを入力する必要があります。16歳未満の渡航者の場合、親または保護者が宣言を入力すること。16歳以上の渡航者は自分で宣言を入力すること。

渡航者は、オーストラリアへ出発する少なくても72時間以内に、Digital Passenger Declaration (DPD) を入力してください。(英文)
IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)
スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)
CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 。 (英文)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日: 05/05/2022

1. ETA(ビザ免除):ETA (Electronic Travel Authority)とは、オーストラリアへの渡航許可のことで、電子処理でパスポートに紐づけられます。パスポートに見える形で記されるのではなく、オーストラリア入国管理局のコンピューターシステムにデータ保存されます。 ETAは出発時の搭乗手続き前に、航空会社のカウンターでデータ確認されます。
オーストラリアETAの申請: 現在申請不可。情報は英語のみ。
2. ETAの条件:会議出席、会社訪問、契約交渉などの商用。オーストラリアで就業してはいけない。3ヶ月以下。
3. ETAの発給: 現在申請不可 ですが、それでも作成に進む場合は ログインまたは登録をクリック。
4. ETAの有効期間: 12ヶ月またはパスポートの残存有効期間のどちらか短い方。
5. パスポート: 帰国予定日まで有効であること。
6. 入国回数: 数次(マルチプル)。何度でも入国可能。
7. 滞在可能期間: 1回の観光目的の渡航につき最高3ヶ月まで。留学は、1回のETA発給につき最高3ヶ月までしか認められない。
8. Digital Passenger Declaration(デジタル旅客宣言) (DPD) は、Australia Travel Declaration (ATD) & the Incoming Passenger Card (IPC)に代わるものです。オーストラリアに空路で到着するすべての渡航者はDPDを入力する必要があります。作成する場合は ログインまたは登録をクリック。
9. 入国時:
  • Digital Passenger Declaration (DPD):必須。渡航72時間前までに 入力すること
  • 体温チェック: 必須(赤外線・サーマルカメラ)
  • マスク:2021年1月4日より必須(国際線・国内線全線、空港)。公共交通機関内や混雑した場所では、1.5mの距離を保てない場合マスクを着用すること。メルボルンでは、外出時のマスク着用が義務づけられている
  • ソーシャルディスタンス:必須
  • 新型コロナウイルス(COVID-19)検査:到着客は全員、到着空港の指定施設にて14日間の待機が義務付けられている。費用は渡航者が負担。
10. 参考情報ウェブサイト(英文)
オーストラリア政府 covid19サイト

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Australia

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
11. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
12. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。 ログインまたは登録をクリック。


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〒108-8361 東京都港区三田2-1-14
現在、在日オーストラリア大使館では、ビザや市民権に関する対面サービス、電話サービス、予約サービスを受け付けていません。ビザや市民権に関する質問や要望がある方は、Eメールでお問い合わせください。Eメール: immigration.tokyo@dfat.gov.au
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