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台湾

入国の要件をご確認ください。

入国カード ¥1400

要件

 

必須でない渡航の場合
入国拒否


2020年3月19日より、台湾籍以外の渡航者は全て、一時的に入国不可となっています。但し、有効な居留証を持つ者、許可されたビジネス、外交、特別任務で訪問する者は、過去2週間に他国へ渡航したことがなければ、入国可能です。ビジネスでの渡航者は、出張目的の証明が必要です。

居留資格に関わらず、全ての到着客は、自宅または指定施設で14日間の隔離をしなければなりません。台湾への便に搭乗する72時間前に検査した新型コロナウィルス(Covid-19)の陰性証明書、旅程表、「病気予防計画」、「現地会社作成の出張訪問の書類」の提出が必要です。自己隔離者は現地当局によってモニターされます。Starting January 15th, 2021, travelers must also provide proof of the place of quarantine where they stay to undergo quarantine.
隔離の要件を守らない者には法的な罰則があります。Local authorities monitor those self-isolating, and there are legal penalties for anyone breaching the conditions. Travellers aged 12 years and older, may be asked to install a local SIM card (card can be bought in the airport after arriving) and a personal cellphone (1 cell per person) for declaration. On special occasions, it is permitted to share the same cell phone for declaration.



Travelers transiting through Taiwan are temporarily prohibited.
必須でない旅行以外の目的で台湾へ渡航を希望する者は、台湾代表処で特別入境許可を取得してください。 in the country from which they plan to travel but travel for tourism and regular social visits will not be allowed. 以下をご参照ください。

公式ニュース


IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)

CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2021/01/12

1. 入境時の検疫体制: 台湾に入境する全ての旅行者は、台湾到着前に健康状態の申告をすること。到着48時間前から提出可能。用紙記入またはオンラインで入力。
入手可能 入境検疫系統 (Quarantine System for Entry) 英語または中国語
2. e入国カード: 現在入手不可
メンテナンス中
3. 査証:90日以内の滞在の場合、不要。現在発給停止。
4. 条件:必須の出張で、滞在期間は90日以内。
5. パスポート:残存有効期間が予定入国日より6ヶ月以上あること。
6. 入国:必ず台湾桃園国際空港、台北松山空港、台中空港、嘉義空港、台南空港、高雄国際空港、台東空港、花蓮空港、金門空港、馬公空港、基隆港、台北港、台中港、高雄港、花蓮港、水頭港、福澳(福沃)港から行うこと。
7. 出国する証明:往復の購入済み航空券または乗船券、もしくは次の目的地への航空券または乗船券および査証。出発便の席の予約確定。 台湾での滞在費が十分である証明が必要。
8. 滞在可能期間:90日間
9. 滞在の延長:不可能
10. 到着時:
  • 健康状態の申告:必須
  • 体温チェック:必須(赤外線)
  • マスク着用:任意
  • ソーシャル・ディスタンス: 義務 (1.5m (5 ft) )
  • 新型コロナウイルス(COVID-19)検査:搭乗前72時間以内。チェックインカウンターで結果を提示すること。
11. 参考情報ウェブサイト(英文)

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Taiwan

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
12. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
13. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。

電子入国カード (eAC) ¥1100

要件

 

必須でない渡航の場合
入国拒否


2020年3月19日より、台湾籍以外の渡航者は全て、一時的に入国不可となっています。但し、有効な居留証を持つ者、許可されたビジネス、外交、特別任務で訪問する者は、過去2週間に他国へ渡航したことがなければ、入国可能です。ビジネスでの渡航者は、出張目的の証明が必要です。

居留資格に関わらず、全ての到着客は、自宅または指定施設で14日間の隔離をしなければなりません。台湾への便に搭乗する72時間前に検査した新型コロナウィルス(Covid-19)の陰性証明書、旅程表、「病気予防計画」、「現地会社作成の出張訪問の書類」の提出が必要です。自己隔離者は現地当局によってモニターされます。Starting January 15th, 2021, travelers must also provide proof of the place of quarantine where they stay to undergo quarantine.
隔離の要件を守らない者には法的な罰則があります。Local authorities monitor those self-isolating, and there are legal penalties for anyone breaching the conditions. Travellers aged 12 years and older, may be asked to install a local SIM card (card can be bought in the airport after arriving) and a personal cellphone (1 cell per person) for declaration. On special occasions, it is permitted to share the same cell phone for declaration.



Travelers transiting through Taiwan are temporarily prohibited.
必須でない旅行以外の目的で台湾へ渡航を希望する者は、台湾代表処で特別入境許可を取得してください。 in the country from which they plan to travel but travel for tourism and regular social visits will not be allowed. 以下をご参照ください。

公式ニュース


IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)

CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2021/01/12

1. 入境時の検疫体制: 台湾に入境する全ての旅行者は、台湾到着前に健康状態の申告をすること。到着48時間前から提出可能。用紙記入またはオンラインで入力。
入手可能 入境検疫系統 (Quarantine System for Entry) 英語または中国語
2. e入国カード:
現在入手不可 メンテナンス中
3. 査証:90日以内の滞在の場合、不要。現在発給停止。
4. 条件:必須の出張で、滞在期間は90日以内。
5. パスポート:残存有効期間が予定入国日より6ヶ月以上あること。
6. 入国:必ず台湾桃園国際空港、台北松山空港、台中空港、嘉義空港、台南空港、高雄国際空港、台東空港、花蓮空港、金門空港、馬公空港、基隆港、台北港、台中港、高雄港、花蓮港、水頭港、福澳(福沃)港から行うこと。
7. 出国する証明:往復の購入済み航空券または乗船券、もしくは次の目的地への航空券または乗船券および査証。出発便の席の予約確定。 台湾での滞在費が十分である証明が必要。
8. 滞在可能期間:90日間
9. 滞在の延長:不可能
10. 入国時:
  • 健康状態の申告:必須
  • 体温チェック:必須(赤外線)
  • マスク着用:任意
  • ソーシャル・ディスタンス: 義務 (1.5m (5 ft) )
  • 新型コロナウイルス(COVID-19)検査:搭乗前72時間以内。チェックインカウンターで結果を提示すること。
11. 参考情報ウェブサイト(英文)

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Taiwan

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
12. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
13. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。

健康申告書 ¥2600

要件

 

必須でない渡航の場合
入国拒否


2020年3月19日より、台湾籍以外の渡航者は全て、一時的に入国不可となっています。但し、有効な居留証を持つ者、許可されたビジネス、外交、特別任務で訪問する者は、過去2週間に他国へ渡航したことがなければ、入国可能です。ビジネスでの渡航者は、出張目的の証明が必要です。

居留資格に関わらず、全ての到着客は、自宅または指定施設で14日間の隔離をしなければなりません。台湾への便に搭乗する72時間前に検査した新型コロナウィルス(Covid-19)の陰性証明書、旅程表、「病気予防計画」、「現地会社作成の出張訪問の書類」の提出が必要です。自己隔離者は現地当局によってモニターされます。Starting January 15th, 2021, travelers must also provide proof of the place of quarantine where they stay to undergo quarantine.
隔離の要件を守らない者には法的な罰則があります。Local authorities monitor those self-isolating, and there are legal penalties for anyone breaching the conditions. Travellers aged 12 years and older, may be asked to install a local SIM card (card can be bought in the airport after arriving) and a personal cellphone (1 cell per person) for declaration. On special occasions, it is permitted to share the same cell phone for declaration.



Travelers transiting through Taiwan are temporarily prohibited.
必須でない旅行以外の目的で台湾へ渡航を希望する者は、台湾代表処で特別入境許可を取得してください。 in the country from which they plan to travel but travel for tourism and regular social visits will not be allowed. 以下をご参照ください。

公式ニュース


IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)

CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2021/01/12

1. 入境時の検疫体制: 台湾に入境する全ての旅行者は、台湾到着前に健康状態の申告をすること。到着48時間前から提出可能。用紙記入またはオンラインで入力。
入手可能 入境検疫系統 (Quarantine System for Entry) 英語または中国語
2. e入国カード: 現在入手不可
メンテナンス中
3. 査証:90日以内の滞在の場合、不要。現在発給停止。
4. 条件:必須の出張で、滞在期間は90日以内。
5. パスポート:残存有効期間が予定入国日より6ヶ月以上あること。
6. 入国:必ず台湾桃園国際空港、台北松山空港、台中空港、嘉義空港、台南空港、高雄国際空港、台東空港、花蓮空港、金門空港、馬公空港、基隆港、台北港、台中港、高雄港、花蓮港、水頭港、福澳(福沃)港から行うこと。
7. 出国する証明:往復の購入済み航空券または乗船券、もしくは次の目的地への航空券または乗船券および査証。出発便の席の予約確定。 台湾での滞在費が十分である証明が必要。
8. 滞在可能期間:90日間
9. 滞在の延長:不可能
10. 到着時:
  • 健康状態の申告:必須
  • 体温チェック:必須(赤外線)
  • マスク着用:任意
  • ソーシャル・ディスタンス: 義務 (1.5m (5 ft) )
  • 新型コロナウイルス(COVID-19)検査:搭乗前72時間以内。チェックインカウンターで結果を提示すること。
11. 参考情報ウェブサイト(英文)

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Taiwan

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
12. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
13. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。

大使館連絡先の詳細

台北駐日経済文化代表処
〒108-0071 東京都港区白金台5-20-2
電話: 03-3280-7800 (ExT: 7)
Eメール: vipass@mofa.gov.tw
訪問:電話でのみ予約
休日: 土、日曜、日本祝祭日、10月10日、春節(旧正月)
営業時間: 月曜 ~ 金曜; 09:00-11:30; 13:00 -16:00
URL: ROC トップページ
外交部領事事務局 (BOCA), Ministry of Foreign Affairs, ROC (Taiwan)
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URL: COVID-19 情報