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スリランカ

入国の要件をご確認ください。

観光査証 ¥5000

要件

 

必須でない渡航の場合
一部制限


スリランカへの必須ではない渡航は、「全て受入れを停止」 されています。(2020年3月17日より適用、同年4月8日に更新、更なる通知があるまで。)

2020年5月31日より、到着客は全員、到着空港にてPCR検査を受けます(無料)。10日以上滞在する観光客は、同国到着後10-12日に、次の検査を受けます。

スリランカへの便は全て、渡航者の搭乗を許可する前に、有効なビザとPCR検査の陰性証明書を確認します。PCRの陰性証明書は、認証された検査機関から、スリランカ到着前の72時間以内に発行されたものであること。

到着時、新型コロナウィルス(COVID-19)陽性の検査結果が出た場合、その観光客は病院または隔離施設(ホテル)に移送され、1晩あたり100米ドルの費用を自己負担します。スリランカに到着する者は、到着前にオンライン観光ビザ(100米ドル)を入手する必要があります。

「ビザフリー」ステイタスの発給およびアライバルビザの発給は当面停止されています。

入力済みのPDF 健康状態申告フォーム "Health Declaration Form (HDF) (英文)" を提示すること。(同国保健省検疫ユニット)

2012年1月1日より、休暇目的の渡航者は全て スリランカETAを入手する必要があります。

IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)

CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2020/11/29

1. eビザ: 作成する場合は 'ログイン' または '登録' へ。
2. 有効期間: 入国日から30日間。6ヶ月まで延長可。
3. 査証発給:提出から72時間以内。現在発給停止。当面査証は必要。
4. パスポート:残存有効期間が入国予定日より6ヶ月以上 あること。 査証欄余白は見開き2ページ必要。
5. 条件:観光、友人・親戚訪問、治療目的(アーユルベーダ含む)。
6. 入国回数:観光ビザは二次
7. 滞在可能期間:入国日より30日間
8. 滞在延長: 初めの30日間が終了した際、60日間延長できる。その後、2度目の延長でさらに90日延長できる。但し、入国日から180日を超えないこと。
入国管理局 Contact Here
9. 出国する証明:次の目的地へ行くための必要書類(該当者のみ)、滞在中の必要資金、往復または次の目的地への購入済み航空券。
10. 参考情報ウェブサイト(英文)

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Sri Lanka

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
11. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
12. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。

商用査証 ¥5200

要件

 

必須でない渡航の場合
一部制限


スリランカへの必須ではない渡航は、「全て受入れを停止」されています。(2020年3月17日より適用、同年4月8日に更新、更なる通知があるまで。)


2020年5月31日より、到着客は全員、到着空港にてPCR検査を受けます(無料)。10日以上滞在する観光客は、同国到着後10-12日に、次の検査を受けます。

スリランカへの便は全て、渡航者の搭乗を許可する前に、有効なビザとPCR検査の陰性証明書を確認します。PCRの陰性証明書は、認証された検査機関から、スリランカ到着前の72時間以内に発行されたものであること。

到着時、新型コロナウィルス(COVID-19)陽性の検査結果が出た場合、その観光客は病院または隔離施設(ホテル)に移送され、1晩あたり100米ドルの費用を自己負担します。スリランカに到着する者は、到着前にオンライン観光ビザ(100米ドル)を入手する必要があります。

「ビザフリー」ステイタスの発給およびアライバルビザの発給は当面停止されています。

入力済みのPDF
健康状態申告フォーム "Health Declaration Form (HDF)" を提示すること。(同国保健省検疫ユニット)

2012年1月1日より、休暇目的の渡航者は全て スリランカETAを入手する必要があります。

IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)

CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2020/11/29

1. eビザ: 作成する場合は 'ログイン' または '登録' へ。
2. 有効期間: 入国日から30日間。6ヶ月まで延長可。
3. 査証発給:提出から72時間以内。現在発給停止。当面査証は必要。
4. パスポート:残存有効期間が入国予定日より6ヶ月以上 あること。 査証欄余白は見開き2ページ必要。
5. 条件:商用、会議出席、宗教行事への出席。
6. 入国回数:多次。
7. 滞在可能期間:入国日より30日間
8. 滞在延長: 初めの30日間が終了した際、60日間延長できる。その後、2度目の延長でさらに90日延長できる。但し、入国日から180日を超えないこと。
入国管理局 Contact Here
9. 出国する証明:次の目的地へ行くための必要書類(該当者のみ)、滞在中の必要資金、往復または次の目的地への購入済み航空券。
10. 参考情報ウェブサイト(英文)

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Sri Lanka

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
11. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
12. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。

大使館連絡先の詳細

スリランカ民主社会主義共和国大使館
〒108-0074 東京都港区高輪2-1-54
ラフィーネ021
電話: 03-3440-6911 / 03-3440-6912 (ExT. 125)
Eメール: cypher@mfa.gov.lk
休日: 土、日曜、www.slembassyjapan.org/embassy_holidays
申請時間: 9:00-12:00
受領時間: 13:00-15:00
URL: www.slembassyjapan.org/consular / www.slembassyjapan.org/