Login/Register








日本

入国の要件をご確認ください。

携帯品・別送品申告書 ¥200

要件

 

必須でない渡航の場合
制限されています


2020年9月1日より、渡航する日本国民は、日本出発時の新型コロナウイルス検査(COVID-19)の陰性証明書は不要です。しかし、帰国時には新型コロナウイルス検査(核酸検査またはスワブ検査)を受け、10日間隔離しければなりません。公共交通機関を使わないこと。プライベートタクシーや指定のタクシーが利用できます。

一方、国や州(ハワイなど)によっては、渡航時の搭乗前に、新型コロナウイルス検査(COVID-19)の陰性証明書を有している必要があります。渡航先の情報をご参照ください。

海外からの渡航者は、少なくても緊急事態宣言が解かれるまで、日本への入国が許されていません。

再入国が許可される候補者
  • 日本国民
  • 永住者または定住者で、再入国許可または再入国の確認書類を所持する者。
  • 永住者の配偶者または子
  • 日本国民の直接の親戚


ビジネストラックおよびレジデンストラックは、日本で緊急事態宣言が解かれるまで、停止されています。

旅行者は全て、日本国民とビジネストラックおよびレジデンストラックによる渡航者も含めて、出発前72時間以内に行った新型コロナウイルス検査結果の陰性証明書を提出しなければなりません。検査結果には、氏名・パスポート番号・国籍・誕生日・性別・試験方法(RT-CPR, LAMP, CLEIAのいずれか)・検査結果・検体採取日時・検査結果確定日・検査結果証明の発行日・検査機関名・検査機関住所・検査機関の英語印または署名が必要です。

日本国民および日本の在留許可を持つ外国国籍の者は全て、保健所やその他の機関から所在地を尋ねられた場合は答えるという旨の誓約をしなければならないようになりました。「誓約書」を提出しない者は、検疫所長の指定する場所(検疫所が予約した宿泊施設)に14日間滞在しなければなりません。

渡航者は、日本入国時に健康質問票を記入または入力すること。用紙は日本へ向かう便で機内配布されます。または、搭乗前に 「質問票web」

空港にて
成田国際空港PCR検査センター
PCR検査センターは検査受付から最短2時間で陰性証明書を発行します。
検査方法
スワブPCR検査または唾液PCR検査
所在地
第1ターミナル中央ビル 3階
第2ターミナル 1階
実施時間
24時間365日対応
受付
9:00AM〜5:00PM *事前予約がない場合でも受付可能(別料金)
証明書発行:9:00AM〜9:00PM
*5:00PM〜翌9:00AMの時間外検査は、第2ターミナル地下1階の日本医科大学成田国際空港クリニックで受検してください。

羽田国際空港PCR検査センター
検体採取
全日(土日祝日を含む)9:00 am〜11:30 amおよび1:00 pm〜5:30 pm
陰性証明書発行
検査終了後、最短2時間、最長4時間で検査結果が判明します。全日(土日祝日を含む)9:00 am〜11:30 amおよび1:00 pm〜10:00 pm
検査方法
唾液PCR検査(RT-PCR)
料金
38,500円(税込、検査料・証明書発行料含む)クレジット払い対応


注: 検査結果が確定的でない場合(全検査数の約2%)、再検査が必要になる場合があります。この場合、証明書発行まで2時間多くかかります。

IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)

CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2021/10/10

1. 新型コロナウイルス感染症に関する: 水際対策の強化に係る措置 について
2. 税関申告書 見本
3. A4 盤:「携帯品・別送品申告書」は、全国の空港や港にある税関に備え付けているほか、このホームページに掲載している様式(A4版)を印刷して ご利用することが出来ます
4. 目的: 入国(帰国)時における「携帯品・別送品申告書」の提出について税関では、テロの未然防止や密輸阻止を図りつつ、迅速かつ適正な通関を行うため、平成19年7月から、日本に入国(帰国)する全ての方に「携帯品・別送品申告書」を提出していただくことが必要となりました。
5. 家族が同時: 入国(帰国)時に、家族が同時に税関検査を受ける場合には、代表者が当該申告書を記入し、「同伴家族」欄に代表者本人を除く同伴家族の人数を記入して下さい。
6. 入国時:
  • 体温チェック: 必須
  • マスク着用:義務
  • ソーシャル・ディスタンス:義務
  • 新型コロナウイルス(COVID-19)検査:必須
7. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、
10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。


10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
8. 参考情報ウェブサイト(英文)

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Returning to Japan

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
9. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。

大使館連絡先の詳細

'新型コロナウイルス感染症に関する水際対策の強化に係る措置について
www.mofa.go.jp/ca/fna/page4e_001053.html

税関申告書見本www.customs.go.jp/kaisei/youshiki/form_C/C5360-Br.pdf

入国(帰国)時における「携帯品・別送品申告書」の提出について

税関では、テロの未然防止や密輸阻止を図りつつ、迅速かつ適正な通関を行うため、平成19年7月から、日本に入国(帰国)する全ての方に「携帯品・別送品申告書」を提出していただくことが必要となりました。
「携帯品・別送品申告書」は、全国の空港や港にある税関に備え付けているほか、このホームページに掲載している様式(A4版)を印刷してご利用することが出来ます。

below to be including in the requirments set
入国(帰国)時に、家族が同時に税関検査を受ける場合には、代表者が当該申告書を記入し、「同伴家族」欄に代表者本人を除く同伴家族の人数を記入して下さい。